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~リンク~ (^^♪ Densei-Quality mont blue <自己紹介> 名前 : コヒ ウトサ 職業 : 大学生 好きな音楽 : L`arc~en~Ciel、BUMP OF CHICKEN,Mr.children、スピッツ、The Beatles、東京事変、宇多田ヒカル他。 語れそうな作家 : 遠藤周作、中谷彰宏、村上春樹、藤井猛、藤子・F・不二夫、宮崎駿、手塚治虫他。 所属的には、中学バスケ部、高校硬式テニス部囲碁将棋部、を経て、現在バスケサークル&囲碁サークルに所属。 専攻的には、生物をPC、物理且つ化学というツールを利用して分解してみたい。現在は情報学と免疫学に興味アリ。 将棋&囲碁、バスケ、音楽、PCをこよなく愛するヒトです。 趣味的なこともやっていきたいけど、 大学に入ってやっと余裕や決心がついて、物事について深く考えたいと思っている節があるので、このWeblogを通じていろいろと考えてみたり、思い出残したりしたいと思う。できれば、いろんなヒトの意見を聞いたりして、考えを深めていきたいし取り入れたいとも思ってる。ちょっとでも何か思うことがあったらコメントして下さい。 記事の下の「Coments()」ってところクリックすれば記事にもコメントできるのでよろしくお願いします(^^)b 検索
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2010年 10月 05日
朝一通学、本日AM7時半、常磐線の遅延により、ホームは大混雑。
到着した遅延電車には乗らず、3分後の空いている電車に乗る手筋を使ったのが良かった。いい位置で日暮里迄行ける〓 今日は、就活で行ったOBOG訪問について、振り返ってみよう〓 自分の場合、OBOG訪問の時期が最終学部学年の5月だった。 非常に遅い。 ここで、弁解をすると、何もしなかった訳ではない。 大学近郊にあるリーガロイヤルホテルの説明会や学科主催のOBOGとの交流会には参加していた。 すなわち、 集団主催でOBOGには接触していたが、個人でのOBOG訪問がなかったのだった。 ただ、集団でOBOGと接触していた事が幸いし、頂いた名刺や紙媒体を頼りにメールをした。 快く引き受けて頂いたのを今も覚えている。 実際に対面しての話やメールの文面、時には電話でのやりとりなど、非常に貴重な経験だった。 内定式の後に先輩社員の方からお聞きした事だが、学生からOBOG訪問を頼まれる社員は周囲からの評価も高くなるらしい。 食事にしながらということもあったが、OBOG個人ではなく、会社が費用を持って下さることも稀ではない。 自分の場合、面接での話し方をまるでコンサルティングのようにアドバイス頂いたのを覚えている。 その会社の先輩社員が使う言葉は共通認識であると推定でき、面接で使っても良いと判断し、面接で緊張せずに自然に話せた経験がある。 実際に会ってみないと、わからない部分があるのは、共通認識の部分、知識や言葉、此迄の経験だと思う。 そして何よりOBOG訪問をしているか否かで見られるのは、 『行動力』 であると考える。 逆に言えば、OBOG訪問をしない学生は行動力がなさそうと思われる可能性大だ。 これは非常に悔しかったと自分の就活で思う事の一つである。 OBOG訪問で社会人の先輩へ失礼な事をしてはならないと個人的には思うが、ご迷惑になってしまうのではないかと萎縮するのは、貴方の行動力を懐疑的に思われてしまう原因になると思う。 凄く固い文章になってしまいましたが、以上であります。内定式は10月1日(金)でした。4月1日(金)に入社するのですが、入社する会社好きになれそうです。何故なら、期のメンバーもさることながら、自分の根底にあるマインドが合っているからだと感じています。 OBOG訪問に応じて頂いた諸先輩方にはこの場を借りてでありますが感謝致します。先輩方のご活躍を祈念するとともに、自分も新しい風となり、会社が良い方向に向くよう頑張ります。 …まずは修論ですね〓。 〜完〜 # by capeofdragon | 2010-10-05 08:26
2010年 09月 30日
朝の常磐線、AM8時。
電車の3つ席の真ん中に座りながら、ふと、就活の希有な体験談を書き残したくなった。 自分はある電気メーカーの子会社を学科推薦で受けようとしていた。 その当時、周囲は内々定を頂いて、自分の気持ちには焦燥感があった。 就職担当教授の先生にも勇気を持って相談した。 そして、決断する。 学科推薦と並行して学科推薦と同じある電気メーカーのジョブマッチングを受けようと行動した。 可能性があるなら、受けたいと思う一心だった。 そして、ジョブマッチングは最終面接まで進み、結果はジョブマッチング成立。 しかし、学科推薦の方も最終面接に進んでいて、しかも、学科推薦を辞退すると大学院二年時の単位没収の上、留年となる制度があり、学科推薦の拘束力は格段に強い。 ジョブマッチング成立企業の方からは、後付け推薦を提出するよう伝えられている。 2つの企業には推薦は出せない。後付けの推薦状は学科推薦の結果が出ないと出せないのだった。 自分の志望動機、根底にあるマインドが企業と合うかが大事なのだと、ある電気メーカーのOB訪問時にお聞きしていて、自分のマインドはジョブマッチング成立企業にあるのではないかと感じ始めていた。 今の推薦制度は昔のようにほぼ内々定頂けるとは言えない現状もあって、並行するのは、ごく自然なこと。 選考を受けるにつれて、考えが変わったり、固まったりすることは考えられる。 学科推薦が正にこれだった。推薦を受けている企業、ジョブマッチング成立企業、大学の学科、自分、この4つに配慮した行動がしたかった。 親父は自分本位に動くこととアドバイスを受けたが、腑に落ちない点は否めず、大学のキャリアセンターに相談に行くことにした。 希望の所に確実に行ける可能性を探ったが、それはなかった。自分の責任もあるのと考え、不確実な選択ではあるが、4つ全てに配慮する、誠の道を選んだ。 誠実に対応し、マインドの違いが学科推薦の企業に伝わったのか、学科推薦の最終面接は残念?な結果になった。 そして、ジョブマッチング成立企業に後付け推薦を提出出来て内々定。 この間に、ジョブマッチング先の人事の方やリクルータの方と連絡を取り、後付け推薦状の提出を延期して頂いていた。 大学の学科には、推薦の企業の最終面接は必ず受けるようにとのアドバイスにも配慮した。 様々な人からのアドバイスと、行動した結果の内々定だと考えていて、関わって下さった方には本当に感謝の念が絶えない。 社会人になる前にこの不器用さを改善したいと思う今日この頃であるが、自分本位に考えず、配慮して行動すれば、良い方向に向かう結末があると思えた経験だった。 配慮、誠実、顔を立てる等々の言葉はあるが、配慮で閉めたい。 〜完〜 # by capeofdragon | 2010-09-30 09:03
2010年 06月 15日
〜導入〜
通学時間が2時間弱である。 平均的な都内の大学へ電車通学をしている学生に言わせると信じられないらしい。 しかし、1限に出る際に見る会社員達は、女性、男性かかわらず、沢山いるのである。 学部の頃に、就活セミナーに出たが、地元も勤務先も一緒の社会人に会ったから、しかも、人事の中でも上の立場であるように思われた。 つまり、母数は全体から見れば、2割くらいかも、知れないが、(この数値の算出はフェルミ推定の項で述べる)、社会人のお父さん、お姉さん、お兄さんは頑張って通勤している。 〜提案〜 情報通信機器の発展により、ワンセグ=携帯で無料でテレビを見る、ができてきた。しかし、このワンセグは日本の全国何処でも見れない現実がある。茨城の県南は見にくい。 そこで、NHKにお願いしたい。せめてNHKでニュースくらいは日本の何処でもワンセグで見れないかと。 携帯で見れるようになれば、隙間時間を社会に目を向けるきっかけに繋がる。何より受信料を払っている方々にニーズはあるのだから、何故動かないのかと問いたいです。 子供への教育投資、コミュニケーションツール、国民全体の知的レベル向上等々、良いことはある。 デメリットは、電波を配信する予算の捻出であると思うが、携帯電話のキャリアと協力できないのか。ワンセグが日本何処でもできれば、高機能携帯が売れることに繋がる。景気が良くなる。 すなわち、通勤、通学で頑張ってる人を見つめて、行動すれば、景気回復の起爆剤となり、東京一局集中も防ぐ。東京の地価も下がり、ドーナツ化現象のドーナツの輪は広がる。電車の過ごし方で未来が変わる人は大勢いるのだ。 〜フェルミ推定〜 たいていの乗る電車の座席は埋まっている、これから察するに2割である。 もっと、詳細はあるが、割愛します。 〜結論〜 NHK様、ワンセグ見れるように電波をクリアに携帯に伝わるように、リーダーとなって、国を強くして下さい。携帯のdocomoを始めとしたキャリア様との連携に期待致します。 〜感想〜 論調が微妙なのはお許し下さい。初めての体験であり、携帯で打っていたのもありますので、拙い所が沢山あります。 御覧になられた皆様、有難うございました。 2010年 06月 13日
ブログを放置してた。
復活の呪文を唱えたのは、以下の言葉を就活を通して、キャリアセンター主催の面接対策講座でお聞きしたから。 女性役員三十代前半『ブログを書くことは良いことです。企業の社長さんが見ることもあり、思わぬ所で人と人との繋がりが出来るからです。』 ブログを書くと良い理由が明確です。この言葉を信じて、ブログを書こうと思う。 大学院生として青臭い考え方もあり、拙い文章になりますが、改めて皆様宜しく御願い致します。 2009年 02月 26日
ヤフーホームページ
→ 開設済みの人はさっそくホームページを作ろう! ホームページの作成・更新 をクリック。 → ファイルを管理 ホームページを修正する でファイルを追加出来る。
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